愚痴やらなにやらのページ・・・

まあ、よくここ見つけたな・・・って気もしますが(笑) でもやっぱり写真はないですよ(爆笑)

教えてちゃん(君)について
ネット、たしかにいろんな人がいます。
「わかんなかったら訊けばいい」って考えるのも当然ですよね。
でも、それに「答える」という行為は大変な労力がかかることもあります。
聞く前にネット・書籍などで、自分で調べるという事も大切だと思います。
他人に訊いた事はその場限りで忘れてしまう事も多いものです。
でも自分で苦労して調べた事は忘れないものです。
本当に身につくのはそういう自分自身の力で手に入れた知識なのだと思います。がんばれ!
検索サイトの上手な使い方
検索サイトには大きく別けると2種類があり、それぞれに「得意」「不得意」があります。

Yahoo!のような「ディレクトリ型」と呼ばれるタイプのものは、漠然としたイメージしかない場合などに
探すときには非常に有効ですが、単発のもの・・・例えば「○○のコス写真」みたいな検索は苦手です。
逆にコスプレ衣装屋さんを色々探したいなどというときにはこちらの方が便利ですね。

それとは別に、Googleなどの「ロボット型」と呼ばれるものは、はっきりしたキーワードが
ある場合に使用すると効果があるのですが、ただヒット数も非常に多く、ハズレも多くなります。
上手なキーワードを見つけることが出来れば、ロボット型の方がはるかに早く情報にたどり着けます。

あとは上手にキーワードを組み合わせる事です。コスプレ関係で見落としがちな事もありますね。

ひとつは「衣装」と「衣裳」の両方で検索をかけるといいです、結構これは落とし穴です。
実際に水干など作るときのバイブルともいうべき「時代衣裳の縫い方」は「裳」の字で、「装」では
検索できない場合がありますね。(図書館で借りるときとか注意しないと・・・(笑))

また、キーワードを上手に組み合わせたり、省略をすると、検索が上手くいくこともあります。
例えば、アンジェリークのコレットのコスプレをしてる人の写真を参考に観たいときとかは、
「アンジェリーク コスプレ コレット 写真」のグレーの部分を省く形で検索した方が、ヒットする
ことが多くなりますよね。人によっては「アンジェ」とか「コス」とか書くことありますし、こうすれば
両方とも検索にひっかかりますからね。
アクセス制限について
ほんとはしたくないんですよね。
てか、基本的にはWebページで公開したものは、誰でもいつでも見られるというのが、
一番の基本だと思いますし、そうでなければHyperLinkの考え方が根本から崩れてしまいますからね。
でも、未成熟なネット社会の現状だと、何らかの悪意により他人のサイトを荒らす(特に掲示板など)行為
などを行うごく一部の不心得な人が存在するのも事実です。
ですから、このサイトでは管理者が迷惑行為と判断した場合、残念ながら該当IPアドレスからのアクセスを
禁止したり、特定サイトからのRefererのアクセスを禁止する可能性があります。
もちろん原則としては制限をしないという方向で運営をします。

実際、自分が過去設置していたサイトでは、ある心無い人によって、掲示板に1日あたり30以上の
無意味な発言をされて、閉鎖したという経験もあります。
でもほんと、そういう嫌がらせ行為でしか自己主張できないというのも可哀想な人なんだなあ・・・
とは思いますけどね。